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  <title>空の下、僕がいる</title>
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    <title>ここに来ること</title>
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    <![CDATA[ここに来ると、センチメンタルになる。あの頃の自分が書いてたことのほとんどが、そのままの形で残っている。もう見る気もしないし、見たくもないけど、大切には変わりない。いつまで大切に持っているんだろうね。<br />
<br />
億年ぶりにイラストを描いて塗っているけれど、デジタルって苦手だなぁとつくづく。]]>
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    <pubDate>Thu, 06 May 2021 14:39:18 GMT</pubDate>
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    <title>12月が近い</title>
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    <![CDATA[気が付けば12月が近くなっていた。<br />
<br />
今食事をしながらスマートフォンから書いている。<br />
もう年の瀬、早い。<br />
<br />
気になる人ができてしまった。たまに挨拶するくらいの人。男に生まれたかった自分からすると、羨ましいその程よいガタイ。どちらかといえば少しゴツいかというような。ただそれだけだったのに、少しばかりその人を探している自分がいる。<br />
好きというわけではない。しかし好感は持てる。そんななんともつかない感情を持て余している。<br />
<br />
<br />
追記<br />
好きというわけではない、というのは嘘かもしれない。好き、かもしれない。]]>
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    <pubDate>Thu, 26 Nov 2020 03:21:11 GMT</pubDate>
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    <title>パニック</title>
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    <![CDATA[昨日職場でパニック発作が来た。きっかけやそうなった要因はわかる。PSDに、それに伴う苛々、毎日の薬の二日連続の飲み忘れに、時期。夏の暮れから冬になると鬱が酷くなる。大体毎年。だからその時期が好きじゃない。<br />
<br />
この間の昼、寝ていて夢を見て、男にはどう足掻いったって見えないんだって、どう見ても女の体からは離れられないんだって、解らされて。睡眠導入剤を約1シート半、要は14錠飲んだ。本当は2シート飲もうとして、口に入らなくて。あの時は少ないな、なんて思ったけれど、冷静に考えて3〜5シートが普通と思ったのが、面白い。可笑しいとは思えないあたりまだ、冷静じゃないんだろうな。<br />
飲んだのが14〜15時。次にある記憶が次の日の朝5時。その間、布団の上でじっとしきれずに、嘔吐しようとしたのかトイレに行こうと歩いてはよろけ、帰ってきた母親に子供のように泣いて抱きついたらしい。オーバードーズに走った理由や、きっかけの夢や、根こそぎその周辺の話をしていたらしい。母曰く。<br />
<br />
その次の日の朝5時、何も知らずにまた駄目だったと思いながら仕事の準備。その時にいつもの薬の方を飲んでないと気付いて飲んだが、まだ効き目の実感がない午前中にパニック発作が起きた。起こされた。それが昨日。<br />
<br />
今日は昨日のそれを引きずって周りに迷惑をかけた。昨日もかけてしまったのに。<br />
確かに昨日は自分が悪かった。ただ自己の苛々も乗せて注意されたのは腹立たしい。私のせいかもしれないが。お互い虫の居所が悪かったのだろうな。それでも、あの時の映像が頭から離れない。<br />
自分の非を指摘されると認めず、開口一番言い訳をして逃れようとする癖、他人にはきつく言うんだなというのが、素直な感想。軽蔑する。<br />
<br />
他のメンツには申し訳が立たない。ひ弱で、役立たずで、本当にすまない。<br />
<br />
これから先少し、立ち振る舞いを考えねばなと思う。]]>
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    <pubDate>Sun, 23 Aug 2020 07:17:29 GMT</pubDate>
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    <title>いらち</title>
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    <![CDATA[すぐいらいらする人を「いらち」というらしい。前から知っていたけれど、使われるのは関西くらいらしい。<br />
職場で「私はいらちだからすぐ発散する」というのを聴いた。自分はいらいらしている人を見ると、大丈夫かと心配する場合と、いらいらが自分に移る場合がある。前者は親しい人だったり、好感が持てる人だったり。後者は、自分に余裕がないとき。<br />
今日は最初は大丈夫だろうかと心配していたが、だんだん余裕がなくなって少しむっとした。誰が悪いわけではない。ただタイミングが悪くなって、仕事量が増えただけ。だからいらいらしてる人が出た。仕方ない。<br />
ただいらいらを出すと、隠しきれないと、空気が悪くなる。隠しきれないのも仕方がないけれど、努力してほしい。した結果それなら、まぁ結局は仕方ない。<br />
<br />
自分にうつったいらいらは、だんだんと鬱に変わる。自分が悪いわけでもないのに。薬を飲めなかったせいだ、きっと。]]>
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    <category>24-</category>
    <link>http://soraboku.blog.shinobi.jp/24-/%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%A1</link>
    <pubDate>Sat, 27 Jun 2020 08:48:27 GMT</pubDate>
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    <title>姪</title>
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    <![CDATA[この一週間程は姪のことを見に姉弟のところに行っていた。新型コロナの自粛期間だけれど、義兄の仕事の手伝いに姪の様子見、来てくれと言われたら行かないわけにはいかない。自分のto die forは姉弟である。その姉弟の願いにはできるだけ添いたい。<br />
かと言って悩まなかったわけではない。万が一を考えた。でも仕方ないとどこかで諦めて折り合いを付けねば何もできずに自身が病んでいくだけ。<br />
そんなわけで姪に会った。自粛前から頻繁に会ったり遊んだりしていたのにも関わらず、姪は会う度ギャン泣きである。無理もない、まだ生まれて数ヶ月。わりと最初から仕方ないなと思っていたため、何度あっても何度も泣かれることには何も思わない。いつか覚える日が来るだろうし。<br />
姪に会って可愛いしか言っていない気がする。高い声が聞き取りやすいらしく、そんな声で可愛いと言えば笑顔が返ってくる。これがまた可愛い。笑っていても泣いていても真顔でも可愛い。可愛いの権化・化身・擬人化である。でも朝隣で寝ていたら顔面に手をペシッとするのはやめてほしい。(でもそれすら可愛い。)<br />
<br />
義兄の手伝いは特に仕事と言えるものでもなく、倉庫の本を整理する程度だった。それで賃金を貰ってしまったのは申し訳ないが、二人からの気持ちもあると言われたら受け取らない選択はない。賃金の使い道は姪への貢物だけど。<br />
<br />
姉弟がいて本当に良かったと思う。親に感謝する唯一のこと。]]>
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    <link>http://soraboku.blog.shinobi.jp/24-/%E5%A7%AA</link>
    <pubDate>Thu, 07 May 2020 16:18:44 GMT</pubDate>
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    <title>自粛</title>
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    <![CDATA[こうも外出自粛が続くと自律神経がお亡くなりになってしまう。イかれぽんちょ。暇だし昼夜逆転。やりたいこともなく、ただただ無意味に生き延びている。<br />
前回の、2日前の更新から出かけていない。いやそれより前から外出していないけれど。4月中は5日しか出勤もできず(上司の指示で)、次の給料日は天を仰いでいるだろうな。<br />
<br />
6月に友人達とオンライン飲み会の予定。その頃には収束していればいいな&hellip;&hellip;とは思うが無理だろうな。<br />
<br />
自粛自粛で人にも会えず、書くことがない。更新しようと思ったのはなんとなくだ。<br />
更新はいつもパソコンから。小説を書くときはスマホから。これは昔から変わりない。小説なんてもう書いていないが、これを変えてしまうと脳内で文章がとんと出てこなくなる。理由はわからない。<br />
<br />
明日は義兄の手伝い。久しぶりだから色々とヘマするだろうな、気をつけねば。<br />
帰ってきて何か書けたら良いのだが。]]>
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    <category>24-</category>
    <link>http://soraboku.blog.shinobi.jp/24-/%E8%87%AA%E7%B2%9B</link>
    <pubDate>Thu, 30 Apr 2020 09:35:29 GMT</pubDate>
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    <title>悩んで放置して2年</title>
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    <![CDATA[最後に更新してから2年。放置してた。<br />
やっぱりあんな黒歴史で苦しくてどうしようもなくみっともない情けない人生の一部でも、あんなでも今の自分を形成する経緯でそれがなければ今の自分がなかったのに、その何年かかけて築いたものを、それを一瞬で消し去るのは勿体ない。コメントしてくれたみんなのコメントも消えてしまうし。こんなでもなくなると寂しくて、そんなのに付いたみんなの言葉は確かに楽しくて嬉しくて救ってくれた。だけど自分の書いたことは恥ずかしいから非公開という形をとった。昔から折り合いをつけることが苦手な自分にはちょうどいい選択肢だった。<br />
<br />
何年経っても心療内科とそこの薬にはお世話になってる。鬱とパニックと社会不安。医者には軽度って言われてるけど、それに翻弄されっぱなしで人生ドブってる自分からすると重度だよチクショウ。自分的にはADHDも疑ってる。物事をすぐ忘れるし日中眠たくて仕方がない。よくこんなので生きてきたなと思う。過去の自分にわりとなんとか生きてけるぞと言いたい。たぶん何とかなるんじゃなくて何とかしてるんだとか、俺は死にたいのとか返ってくるんだろうなぁ。前半には同意しかないけど。後半は&hellip;&hellip;まぁリスカ・アムカ・レグカはもう何年か控えてるし、ODはたまにするけど、するときは大体死にたいけど、生きてたらまぁ推しが尊いし、生きてればまぁまぁ良いことあるし、うん。死んだら死んだでその程度だとは思ってるけど。いつも死にたかった時よりは進歩したかなと思えるから、それで良しとする。<br />
<br />
今は新型コロナでバイトが休み。財布が心配だなぁ。<br />
収束したら、っていうのはフラグでしかないのはわかってるんだけど、会ってくれるなら友人に会いたいかな。]]>
    </description>
    <category>24-</category>
    <link>http://soraboku.blog.shinobi.jp/24-/%E6%82%A9%E3%82%93%E3%81%A7%E6%94%BE%E7%BD%AE%E3%81%97%E3%81%A62%E5%B9%B4</link>
    <pubDate>Tue, 28 Apr 2020 11:02:50 GMT</pubDate>
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    <title>わー</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです。<br />
寝付けないので、アドレスもパスワードも忘れてしまったこのブログの対処をしてみたら遠回りして余計な設定を踏みつつも案外簡単に復帰できました。<br />
そんなわけで更新することができましたとさ。<br />
誰も見てないんだろうなとは思いますが。<br />
<br />
振り返ることもあんまりないんだろうなと思うので(というか確実に黒歴史なので)、このブログの記事は消してしまおうかなと。まぁ汗と涙と鼻水でできた青春()のブログですから消すのも躊躇しますがやっぱり残しておくには恥ずかしいもので。<br />
でもみんなと一緒にいろいろやり取りしたなと思うと消せないんですよね、なかなか。何せあの時の心の拠り所でしたからね。くっさ。照れてない、照れてないです。<br />
<br />
歳をとるごとに懐古してしまうことが多くなるのって結構困りますよね。大人になることって汚れを知って、また自分も汚れることだな、と。そればかりではないのは承知していますが、どうにも あの頃に戻りたい と思ってしまいます。<br />
<br />
そんな僕は未だに一人称が俺、僕、私です。もう癖で気をつけても出てくるもので。いつ終わるんだチュウニビョウ。でも創作する上で厨二心ってたいせつですよ、ええ。創作もうしてないけれど。意欲が湧かないし。<br />
あとは、そうですね。相も変わらず心療内科にかかっています。昔よりネガティブではないけれど、人が怖いですね。近しい人であっても気を悪くしたか勘繰ってしまいます。<br />
今は人との交流を絶っています。自分が恥の塊でしかないので。不義理ばかりでごめんなさい。少しマシになれたら会いたい人もいますが、会ってくれるかなぁ&hellip;&hellip;。<br />
<br />
まぁ、そんな感じの24歳でした。]]>
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    <link>http://soraboku.blog.shinobi.jp/24-/%E3%82%8F%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Tue, 08 May 2018 18:13:05 GMT</pubDate>
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